雨戸交換
耐震補強工事で木製の雨戸枠をアルミ枠に交換しました。

外壁をはがして既存戸袋の裏も補強するので交換が可能になりました。
一般的な交換ですと取り付け部分だけ外壁をはがして交換しますが今回は外壁すべてをはがしたので施工がしやすいです。
これで雨戸のすべりも良くなるでしょう。 by hide
耐震補強工事で木製の雨戸枠をアルミ枠に交換しました。

外壁をはがして既存戸袋の裏も補強するので交換が可能になりました。
一般的な交換ですと取り付け部分だけ外壁をはがして交換しますが今回は外壁すべてをはがしたので施工がしやすいです。
これで雨戸のすべりも良くなるでしょう。 by hide
耐震補強施工現場の屋根軽量化です。
既存屋根は和瓦ですが降ろして長尺の鉄板葺きになるので屋根下地を造り変えます。

下地合板は構造用合板で厚さは12mm。
耐火構造にしたいので厚さ12.5mmの石こうボードを合板の上に貼ります。
石こうボードの上にルーフィング(防水紙)を貼れば屋根下地の完成です。
いよいよ板金屋の登場です。 by hide
早いもので、今年も1月が終了します。
お正月気分もなく、あっという間の1ヶ月でした。
2月は少しのんびりした時間をすごしたいです。 by hide
リフォーム現場です。
天井の張り替えですが既存テックスの上に石こうボードを貼りました。

既存天井がしっかりしているので二重張りになり防音と断熱効果が期待できます。
解体材も出ないので環境にもやさしいですし。
これからのリフォームは環境も考慮しなくては・・・ by hide
きょうは私の誕生日です。
とても重要な日です。
この世に生を受けた日。
生まれたことに感謝します。 by hide
現在施工が進んでいる耐震補強工事の現場。補強を外壁側から行います。
既存外壁を解体して補強します。

既存外壁はモルタルぬりでした。
復旧はサイディング貼りになります。 by hide
実は、私は「建築施工管理技士」です。
管理に当たって重要なのは「安全」です。
次いで工事の進行の管理です。
そこで重要になるのは図面です。

この設計図書を元に管理していきます。
現場を見るのはもちろん材料の手配、工事内容の手配と多岐にわたります。
明日もがんばるぞ。 by hide
川崎市は麻生区の現場の屋根より見える富士山・・・

写真では小さく見えません、残念。
下を見ると・・・
よくよく考えると自然が身近な地域なのですね。 by hide
防虫・防蟻屋さん八丈島で取れた「ストレリチア」を頂きました。

ストイレチアといってもピンと来ませんが別名の「極楽鳥花」と聞くとなんとなくそのような姿をしています。
珍しい花をありがとうございました。 by hide
変わった筋交が入っていました。

6尺間(1間=1,820mm)に入っている筋交が真ん中の管柱で・・・
筋交の基本は欠いてはいけない、ましては切ってはいけません。
柱を彫り込んでいますが効果はないに等しいです。
残念な筋交でした。 by hide
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